SPEC天
劇場版 映画ではなく ノベライズを読みました。ドラマは『~甲の回~乙の回~丙の回~丁の回~戊の回~己の回~庚の回~辛の回~壬の回~癸の回~翔~』全部見ていますが、ノベライズ(SPECⅠⅡⅢ翔)は読んでいない。というかドラマを先に見てSPECⅠを読み始めましたが、途中でやめちゃいました。
当然ですが思いっきり忠実に小説化。そうなると自分での想像もへったくれもなく、HDに録画してあるのを見た方がいいや的に読む面白みが少ない。
劇場で映画は見ない派なのでDVDが出るのを待つしかないのですが、『天』は我慢できずにノベライズを読んじゃいました。
『一 十一(ニノマエ ジュウイチ)は本当に死んでいるのか、そもそも本当に当麻陽太なのか?』面白かったです。おかげで帰りの新幹線,常磐線もあっという間でした(^_^;)
あそこまで話を膨らましちゃったからというのが大きいのかもしれませんが、最後がちょっと安易というか、物足りないというか、ドラマ時代を振り返るとちょっと強引に作らざるを得なかったのかのかな? やむを得ないのだろうな的、プチ残念。
『SPEC~零~』 も気になるので、予約して読んでみよ~う!






























まじめに?歩いて1000円ゲット;図書カードですが。




最近のコメント